今回は令和8年9月19日(土)に行われたレクリエーションの様子をお届けします。
この日に行ったのは、みんな大好きな「ビンゴゲーム」です。
開始と同時に、利用者様はビンゴカードを直視して真剣モード。職員は利用者様のビンゴカードを見守る中、数字が呼ばれるたびに大きな声を出しているのは職員。「あった、あった」と職員が大喜び。でも利用者様は一喜一憂せず、職員よりも冷静。早くも利用者様から「リーチ」と大きな声。それでも利用者様たちは冷静。興奮しているのは職員だけ。2人目のリーチが出ると、トントン拍子に他の利用者様にもリーチが出はじめました。そこから数字が当たらず皆さん停滞。読み上げられる数字は80番台以上が続く。利用者様のビンゴカードには80番台以上の数字がないことに気づき、みんなで大笑い。その直後ビンゴが続出。



ビンゴになった利用者様は、前に出てきて、好きなプレゼント袋を選び大喜び。またプレゼントの中身を見て更に大喜び。




最後は、皆さんでアイスクリームを食べて夕涼み会(ビンゴ大会)を終えました。
